優雅で華麗な雰囲気が漂うアール・ヌーボー調の店内。映画や小説にもしばしば登場する伝説のレストランとして、ご存知の方も多いでしょう。
マキシムは、1839年にパリロワイヤル通りに生まれ、パリがもっとも華やかだったベル・エポックの時代には、ジャン・コクトーやダリなど芸術家や貴族、大富豪の社交場として賑わい、当時を物語る数々のエピソードが今も語り継がれています。
マキシムとともに華麗なるときを刻んできたのが、そのハウスワイン&シャンパンです。ボルドー、ブルゴーニュ、ロワールなどフランスを代表する産地で造られたワインと、シャンパーニュ地方のシャンパン。いずれもマキシムが厳選した正統派のワイン&シャンパンです。
華やかな当時の面影が息づくマキシムのハウスシャンパン、古き良き時代に想いを馳せながらご堪能ください。

